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審判離婚

審判離婚とは298298

調停が不調になった後の手続きとして
?調停に代わる審判(審判離婚)
?訴訟提起の2通りがあります。
調停に代わる審判とは家庭裁判所が例外的に職権で離婚の判断をすることです。
例外的とは例えば、調停の過程においてお互い離婚には同意しているものの条件だけが合わない、
相手が出頭しなくなった、親権などの問題などがあり早急に離婚を成立させたほうが良いと判断した
場合などです。

審判離婚は審判が下されて2週間以内に当事者のどちらかが異議の申し立てをすると効力を失いま
す。そのため利用例はあまりありません。

審判の日から2週間以内に異議の申し立てが成されなければ審判は確定して離婚が成立します。
審判が確定したら10日以内に審判確定証明書と審判書の謄本を市区町村へ提出して離婚の手続
きをします。

当事務所は離婚に関するさまざまな情報を提供します。
相談者様のケースに沿って最善策を一緒に考えます。
私も離婚経験者です。経験者だから分かり合えることもあると思います。

当事務所はどのようなことでも丁寧にご相談にのります。
どうぞお気軽にご相談下さい。



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